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年始にスキーに行ったりその後は卒論考えてたりでまったくこれのことを忘れてました。
o(T△T=T△T)o ←まぁ、こうなってたわけですね。 大学にいく必要がない週末でよく部屋の掃除をしています。(というか土日にあまり行かない) きれいになると自分自身のテンション(あといろいろな物)もよくなることが もう四年くらいになる一人暮らしによって立証されたので、いつも掃除をするときは気合が入ってます。 やっぱりきれいになると心もきれいになるものですね。
年末恒例大掃除が完了しとてもきれいになったお部屋から更新しています
今年はずっとここにいることにしたので、去年はリアルタイムで見ることのできなかった 紅白フラッシュ合戦←なんだか今年はタイトル違うみたい を見てました。 このような映像作品を作る人たちってすごいなと毎年思っています。 フラッシュだけではなくブログとか、『個人のオモイ』を表現できる場所、方法が ここ最近増えてきたなと感じています。 少し昔では思いを、考えを、妄想をみんなでひとつの本にする←要するに同人誌 とか、コスプレぐらいしかこういう場所はなかった気がします。 単に目立ちたがり屋が増えたのではないと思うのですが… みんながちょっと金を出せば自作のアニメが作れる時代になったからと言うのもあるだろうけど、 雑誌やテレビなどのメジャーなコミュミティーではなく、ネット上というある程度の匿名性 を持った世界でだからこそ成立してるんだろうな。 とか考えてます。 (相変わらず自分の考えがまとまってない) (ーーメ 来年は↑ここのあたりをどうにかしていきたいと考えつつ今年最後の更新を終わります。
ここ1週間くらいチミチミとやってたのですが、約3時間前にクリアしました。
今までやったことがなかったので、音楽とか戦闘とかめっちゃ新鮮でよかったです。 ラストの戦いも僕はああいうの大スキーだったりするので無問題です。 むしろニヤリとしていたというか… 終わった今考えてることがひとつ→『ネス君強くなった意味あったのかなぁ?』 結局最強だったのはいろいろ祈ってたポーラ…ということで。 (-.-)ノ"
主人公が以前にいた世界とはまったく違う世界なのだと逆にはっきりとわかるので、
この難しすぎる漢字表現が逆にこの物語にのめりこんでいける一番の理由だと最近気づきました。 『知らない』ことを『知ろう』とすることの大切さが この小説の一番大きなテーマなのかなと今は考えています。 3人のそれぞれ立場のまったく違う少女が悩んだり憎んだりしながら、 いろんな人と出会い、別れを繰り返していくことで、少しずつ自分が知るべきだったこと やりたいことを見つけていく、そういう物語です。 個人的には結構お勧めなのですが、上下巻合計で700ページ以上あるので、全部読むのにかなり時間がかかると思います。 …まぁ暇な時にどうぞ。 風の万里 黎明の空〈上〉十二国記 講談社X文庫―ホワイトハート小野 不由美 山田 章博 / 講談社 スコア選択: ★★★ 風の万里 黎明の空(下) 十二国記 講談社X文庫―ホワイトハート小野 不由美 / 講談社 スコア選択: ★★★ ![]() 大学で文化祭がありました。 文化部だった僕は高校生の頃、この日が一年の集大成!とか言いながら 自前でゲームなんぞをよく作ったものです。 かなりおいしい焼きそばで微妙に利益も出たみたいです。 …飲み会が楽しみだ~。 ←はお店の看板です。(原作:と~じょ~さん) なんだかシュールだなぁ。
いまだに、昔撮ってたビデオテープを編集してDVDに焼いています。←終わらない (;_;)
…で、どうしてもパソコンに取り込む時にひととうり見直してこんなことあったっけとか思うのですが、これの場合は…………。 あんたはいったいなんなんだ~!! (※あんた=ガンダム種死の脚本及び監督) …の一言に尽きるアニメだということがハッキリしただけでした。 序盤は艦長と虎さんあたりはいい感じだったのに…後半は完全に捨てられたり 確実に死ぬべきだったキャラがなぜか最後まで生きてて泣いてたり… マスドライバーとかなかったことになってるものもかなり多いし。 2年前には完成していたはずの暁をなぜ前作の本土襲撃時に使わずに親父は自爆したのかとか、 某機体には、はえるなんて設定のないはずのない光の翼が最終回では拝めたり、 挙句に最後はキラくんが『意見が合わないなら殺せ』を肯定してしまいましたよ! ↑それをやるならこいつをラスボスにすべきだった気がする。 戦闘シーンなんて使いまわしを入れ替えするだけでどうにかアニメとして成立して見えてしまうんですよね。 …僕の視点ではこのアニメは至上まれに見る 『ぐだぐだした展開で進行のとっても遅いアニメ』 になってしまうんですが、 最終回まで一応見たことのあるみなさ~ん。みなさんの視点から見て、これってどうでした? どうしても同じころに放送してたプラネテスと比較してしまうんですよね~ (製作会社も物語自体の舞台も一緒だから)
勝ったなぁ~ディープインパクト、いうことで三冠馬誕生です。
前半正面ストレートを走るころまで武さんとけんかしてるように見えたし、 逃げたローゼンとかアドマイアが結構駆けてるように見えたから 正直ダイジョブか?と不安になってたけど、ラストの直線に入ってからは 安心して見てることができました。 …う~ん、やっぱり強い。このまま海外行っとく?
……と言いつつ何を変えたかと言うと、
家のパソコンのブラウザを変えてみましたっ。 今さっきまでlunasucapeだったけど、今sleipnirでやってます。 なんだかよくとまることが多かったんですよね。 で、変えてみたんですがマウスジェスチャもあるしいい感じ~(^o^) PS たぶん明日はディープインパクトの日になるでしょう。 今のところこれ以外は考えられません。
…と、↓のコミックを立ち読みしながら感じてからもう4年になります。
舞台は2300年。人間は地球から飛び出して火星の氷を溶かすことで水の星に変え、 いろいろな機械制御によって人間の住める環境や四季を人工的に作った町 『ネオ・ヴェネツィア』を舞台に、地球出身の人間である主人公が この町のゴンドラ観光のガイドになりたいと火星にやって来るところからこの物語が始まります。 登場キャラの会話以外のところで話せないキャラ、例えば主人公の会社の社長(猫)たちによって 別にもうひとつの物語が存在している所や、主人公を含めた背景描写の綺麗さ ほかのコミックと比べて比較的台詞が少ないことからでてくる台詞ひとつひとつの重みなど表現も結構面白いので、 ここ4年ずっと僕のお気に入りコミックのベスト5以内に居続けているかなりお勧めのコミックだったりします。 なんだか癒されるんですよね~。これを読んでいると… ARIA 1 (1)天野 こずえ / マッグガーデン スコア選択: ★★★★
今日はにっし~さんの部屋でドラゴンボールをやりました。
格闘がかなり下手な僕でも何か適当に押してたらどうにかなるので 適度に勝てたりできたりするいいバランスのゲームだと思いました。 接近戦しなくても勝てるときは勝てるのでどうにか対応できたのだと思います。 主にやってたのはこれ↓ (ためる→ロングレンジの強い技→逃げてためて→技…はじめに戻る) かめはめ波がぶつかったりしたときの表現が熱かった。 まさにすぱぁきんぐ!!!って感じ。
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